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真夜中の訪問者

2009/09/12 Sat 20:45

こちら、我が家の王子。ルー様のお部屋。(何その呼び方

街で見つけた宝石です。飾る所がないので、雑にテーブルに置いてますが…
だけどなんか、こうやって置いてみると、悪い事してそーな人の部屋っぽくない?w
…とか、勝手に思ってますが(笑)

042ルーのコレクション

部屋が暗いのは、ルーが一仕事終えて、ゆっくり眠っていたからです。

すると、ライトが消えていたハズの部屋に誰かがやって来ました。
043ベビーシッターのくせに

おやおや、この家じゃあまり見ない若年の女の子です。
コレコレ、この部屋には入ってきちゃいけませんよ…ここに住んでる野獣にとって食われるわよ。

寝てますが。

というプレイヤーの心の声も聞こえず、
堂々とルーのベッドに座り、テレビを見始めました…

どうやらこの彼女、ベビーシッターさんのようです。

エミリオが離婚してからというもの、オルガとニコレッタの手が離れるまでは、ベビーシッターを雇うことにしました。家族みんな、働いてるもんね。

それにしても、ベビーシッターも色んなタイプがいるようですね。
一所懸命働く子もいれば、勝手に冷蔵庫を開けて食事する子も…
こんな風に、人のベッドでテレビも観ちゃう子もいるのね…しかも主がいる前で堂々とww

ルーは眠りが浅いシムなので、ちょっとの音で敏感に反応します。
だってマフィアだもの…身の危険はすぐに察知しないとね。

044ベビーシッターのくせに

ものすごく不機嫌そうに起き出し、テレビの電源を切るルー様。
どうやら、このベビーシッターさん。王子の機嫌を損ねてしまったようです。

ルー「オマエ誰だよ。テレビ観るとかやめてくんない?とりあえず出てけよ。」

きっとそう言ったんでしょう。彼女に注意してました。

クビにされないだけ、よかったねw
あまり悪びれる様子もなく、ささーっと出て行くのが面白かったです(笑)
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